01 自分の課題を持ち寄る
途中の画面でOK。
書きかけのブログや、更新したいホームページをそのまま持ち込みます。困っているところから、一緒に考えます。
AIで、リピーターとファンを育てたい経営者へ
イケラボスキルを、
みんなで使い倒そう。
ブログ、SNS、宣伝、顧客フォローの準備をAIに。
写真やメモから作成・整理を任せ、発信の手間を減らします。
自分でも、事務員さんやアルバイトの方とでも。
毎週、仲間と試しながら、本業とお客様に時間を使える仕組みへ。
リピーターとファンを育て、安定した経営を目指す。
それが、AI仕組みラボです。
AIに何を任せられるか。仲間がどんな使い方をしているか。実践会のレポートで、活動の中身を見られます。
月額11,000円(税込)。イケラボスキルの利用・更新と実践会の相談環境を含みます。制作・投稿の代行、Codex・ChatGPTなどOpenAIの利用料金は別です。
ツールも、使い方も、仲間と共有する
原則毎週火曜、オンラインで集まり、それぞれの商売でAIを使います。
作ったものを見せる。止まった画面を相談する。仲間の工夫を、自分の仕事でも試してみる。
一人で調べ続ける時間を、みんなで手を動かす時間へ。
01 自分の課題を持ち寄る
書きかけのブログや、更新したいホームページをそのまま持ち込みます。困っているところから、一緒に考えます。
02 その場で試してみる
画面共有で使い方を確かめ、写真から記事を作ったり、説明を図解にしたり。自分の材料で手を動かします。
03 工夫をみんなへ渡す
頼み方や見せ方、つまずいた点を共有します。お互いの工夫を参考に、次に試すことを決められます。
実際には、こんなことをしています

実践会
ホームページやお客様の声の記事づくり、操作の疑問を持ち寄り、画面共有で進めた回。
この回のレポートを見る →
実践会
音声から登壇台本を作る方法や、BASE・楽天の実サイト改善を一緒に考えた回。
この回のレポートを見る →
実践会
情報の整理、資料づくり、デザイン、協業のアイデア。互いの仕事から学び合った回。
この回のレポートを見る →画像は各回の内容をまとめた図解です。参加者の実写写真ではありません。
原則毎週火曜。昼の回と夜の回を設けています。
実践会の時間と進め方を見る
AI仕組みラボ セミナー
Codexの実画面で、企画・発信づくりを紹介します。
自分の商売で、何を試すか。一緒に考える約60分です。
開催日は、定期的に追加します。
最新日程を確認して申し込む →紹介者欄は「なし」か「池田」で大丈夫です。紹介を受けた方は、その紹介者の氏名をご記入ください。セミナー参加費とラボの月額会費は別です。
ホームページと発信で、事業の悩みを一緒に考える
今、困っていることからご相談ください。必要なホームページと、発信・運用の進め方を整理します。
AI仕組みラボで、毎週やること
記事を書く、SNSへ作り分ける、告知やお客様への案内を整える。毎回考えていた作業をイケラボスキルへ渡し、本業に時間を使う流れを作ります。
商売で、何を進めるか決める
準備のSTEP0と、実行のSTEP1〜5。今の自分がどこにいて、次に何をすればいいかを順番に学べます。
AIへ、作成・整理を任せる
写真やメモを見せて、普通の言葉で頼みます。必要な質問を受けながら、ブログ・SNS・告知・お客様への案内の文章や画像を作れます。
いい仕事は、もうできているのに
今日の出来事を、次のお客様の安心へ
写真を1枚見せて、その時のことを短く話します。何に困っていたのか。どんな工夫をしたのか。何を喜んでもらえたのか。そこから、初めての人にも分かる形へ整えます。
お客様との写真、感想、よく聞かれた質問から、今週の一つを選びます。
何に困っていた人へ、何をして、何を喜んでもらえたかを普通の言葉で話します。
イケラボスキルが、伝える相手に合わせて記事、画像、SNS投稿、案内文の案を作ります。
事実、写真、名前、掲載許可、料金を確認し、違和感があれば直します。
確認できた内容を、詳しく伝える記事と、知ってもらうSNSへ残します。
読まれ方、保存、返信、相談を見て、次に伝えることや直す場所を決めます。
手間を減らして、育てたいのはこの関係
AIで発信の準備を省力化し、知ってもらうことから、その後のつながりまで整えます。
知ってもらう
写真や出来事から記事を作り、SNSにも展開。新しいサービスやイベントの案内を、必要な人へ届ける準備ができます。
また来てもらう
よくある質問、利用後の案内、季節のお知らせを整理。LINEやブログで、その後も役立つ情報を届ける流れへ。
もっと喜んでもらう
作成や整理の手間を減らした分、お客様との会話、サービスの工夫、商品づくりに時間を使える商売を目指します。
お客様との時間を大切にし、リピーターとファンが育つ、安定した経営へ。
経営者が、毎回全部を作らなくてもいい
事務員さんやアルバイトの方に、写真・サービス情報・いつもの言葉を渡す。
イケラボスキルを使う手順を共有すれば、文章や画像づくりを毎回一から教える負担を減らせます。
あなたが渡す
今日の出来事、伝えたいこと、料金や日程。現場で分かる材料をまとめます。
担当者がAIを使う
共有した手順でスキルへ頼み、原稿や画像を作ります。迷う点は実践会で相談できます。
確認して、届ける
事実や掲載範囲を確認し、任せた範囲で更新・配信。経営者は本業へ時間を戻せます。
担当者の利用環境・操作権限を整え、公開の確認方法を決めてから始めます。
お客様の声を、次の人の安心材料へ
「すごくよかったです」という一言だけでは、初めての人は自分との共通点を見つけられません。どんな悩みがあり、なぜあなたを選び、どんな体験をしたのか。確認できる事実を整理し、同じ悩みを持つ人が読める形にします。
一度に全部そろえなくても大丈夫です。今ある写真、感想、サービス情報から、次のお客様の不安を一つずつ減らします。
無料の5ステップ講座を見る普通の言葉で、AIに任せられる
スキル名を全部覚える必要はありません。「この写真を発信したい」「お客様の声を紹介したい」と普通の言葉で伝えると、AIが必要な使い方と順番を整理します。
「この写真を発信したい」の一言から、次に必要な質問と作業をAIが整理します。
写真や音声メモから、初めての人に伝わる見出し、本文、図解、OGPの案を作ります。
イベント、訪問、料理、日常の写真を、その場の気持ちと人柄が伝わる記事へ変えます。
Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookへ、同じ内容のコピペではなく読み方に合わせて作り分けます。
短い感想から、悩み、選んだ理由、体験、変化を整理し、同じ悩みの人が読める形にします。
変える前と後だけでなく、何に困り、なぜその方法を選び、何が変わったかまで残します。
原点、転機、今の想い、仕事で大切にしていること、相談先を一つにします。
今の活動と未来の夢を整理し、参加、紹介、協力の方法まで分かる入口を作ります。
元写真を残し、チョーク文字、矢印、丸、見出しを加えて、出来事が伝わる編集版を作ります。
読者の疑問に合わせて構成はAIが選び、あなたは好きなタッチを選べます。
実物サンプルから好きなタッチを選び、悩み、行動、変化が伝わる漫画を作れます。
悩みへの共感、実際の写真、事例、分かりやすい説明をつなぎ、相談先まで案内します。
初めての人が知りたい順に整理し、QRから詳しい事例や相談ページへつなぎます。
古い料金、読みにくい文章、スマホ崩れ、見つけにくい相談先を必要なところから直します。
価値観、言葉づかい、実体験を本人確認後に残し、ブログとSNSで別人のようにならない基準を作ります。
案件共有前に、APIキー、認証情報、非公開資料、未確認の写真や名前が混ざっていないか確認します。
追加機能:AIいけちゃんの音声相談
発信やマーケティングの壁打ち、日々の行動整理や振り返りを、スマホのChatGPTから。会話のまとめを専用ダッシュボードに貼って記録できます。会員向け機能です。ChatGPTの利用料金は別です。詳しい使い方を見る
あなたが選ぶのは機能名ではなく、今いちばん変えたいことだけです。できることは今後も更新し、増やすだけでなく、迷わない形へ整理し続けます。
毎回ゼロから悩まないための4週間
いきなり全部を整える必要はありません。これから届けたい人を一人決め、今ある出来事を一つ発信し、反応を見て次に直す場所を決めます。
今のお客様が最初に困っていたことから、次に同じ情報を届けたい一人を具体的にします。
残るもの:「誰の、どんな不安に答えるか」の一文
写真と感想を見せて短く話し、悩み、工夫、喜ばれた理由が分かる記事へ整えます。
残るもの:記事下書き、お客様の声、記事専用画像
記事の要点を、Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookで読む場面に合わせて作り分けます。
残るもの:記事へつながるSNS投稿案
新しい記事や反応をもとに、古い料金、伝わりにくい説明、見つけにくい相談先を見直します。
残るもの:ホームページ更新候補、次に試す改善案
完成品の数を競うのではなく、あなたの現場から、次の発信を生む流れを身につけます。進む速さは、事業の状況、材料、本人確認に合わせます。
特別な成功談は、いりません
お客様が笑顔になった瞬間。今日工夫したこと。よく聞かれた質問。今挑戦していること。その中から、一つで大丈夫です。
どんな場面で、何を喜んでもらえたか。
始めた理由、途中で感じたこと、次の一歩。
仕事や日常で、心に残った一場面。
準備、工夫、失敗、仕事で大切にしていること。
何度も説明している疑問を、一つの記事へ。
掲載範囲を確認し、同じ悩みを持つ人へ伝える。
今ある場所が、最初の入口
先に立派なホームページを用意する必要はありません。
まずはStory〇〇、note、Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookのうち、今ある場所へ残せます。
発信と事例が増えてから、必要なタイミングでホームページやLPへまとめられます。
Story〇〇について見る
実績が増えてきた方の、次の一歩
最初からホームページを用意する必要はありません。まずは今ある場所でお客様へ価値を届け、次の2つがそろった頃に「自分のホームページ」を考えます。
実際に届けた仕事と、見せられる事例が積み上がっている。
発信と実践が、毎月の売上につながり始めている。
2つがそろったら
Story HPなら、点在している事例やお客様の声、サービスへの想い、相談先を一つにまとめ、紹介するときにも安心して送れるホームページへ育てられます。
この数字は、ホームページを考えるための目安です。一律の制作条件ではありません。業種、客単価、紹介時に送るURLの必要性に合わせて、目安に届く前でも相談できます。
止まっている画面を、そのまま持ってきてください
ブログ、SNS、ホームページ、お客様への案内。今の商売でやりたいことを持ち寄り、イケラボスキルを使ってその場で進めます。
作業を見せ合い、分からないところを相談し、互いの使い方から学びます。自分では思いつかなかった工夫を、次の仕事に持ち帰れる時間です。
すべての回への参加が必須ではありません。今の生活に合わせて、動ける時に一つずつ進めてください。AIライターとして参加する方も、実践会への参加自体は月額料金に含まれます。CodexなどOpenAIの利用料金は別です。
毎月残るのは、投稿の数だけではありません
イケラボスキルの利用・更新と、原則毎週火曜の実践会。作成の手間をAIへ渡す使い方を、仲間と相談しながら自分の事業に取り入れるコミュニティです。
AI仕組みラボ
11,000円(税込)/月
全国オンライン
一度作って終わりではなく、今月の写真、言葉、事例を、来月の発信やホームページ改善にも使える形で残します。
相談したからといって、その場で参加を決める必要はありません。
いい仕事を、次のお客様にも伝えたい方へ
自分でも、スタッフとでも。仲間と試しながら、集客・発信・顧客フォローを続けられる流れを作りたい方へ。
その場合は、制作代行など別の関わり方が合うことがあります。まず希望を聞かせてください。
自分の材料が、どんな発信になる?
以下は会員の成果や口コミではありません。写真、文章、相談内容から、Ikelabo Skillsで実際に作成・公開した制作例です。
読む人の不安から始まる構成へ組み直し、指定トンマナに合わせたBefore/Afterです。
制作事例を見る 公開記録記事、図解、漫画、SNS素材を作り、人が確認して公開した流れを見られます。
記事を見る 自分らしい発信別の人の言葉を混ぜず、本人確認後の情報を発信へ使う考え方を紹介しています。
記事を見る ホームページ運営自分で使うプラン、分析支援、運用代行の違いを整理した記事です。
記事を見る できること一覧現在使える機能と、安全に公開するまでの流れを一覧で確認できます。
一覧を見る最初にあった材料、作ったもの、読む人に伝わることを確認できる公開記録です。会員の成果や口コミを掲載する場合は、本人の許可を確認します。
始める前に、ここを確認できます
はい。難しいスキル名や指示文を覚えることが目的ではありません。「この写真で記事を作りたい」など、普通の言葉から始められます。
お客様の喜び、挑戦、日常、仕事の舞台裏、よくある質問、お客様の声や事例から一つ選び、写真を見せながら1から3分ほど話してください。情報が足りない時だけ短く質問します。
はい。Story〇〇、note、SNSのうち、今ある発信場所から始められます。AI仕組みラボでは、お客様への提供実績が5件を超え、この実践から生まれた月商が10万円を超えた頃を、Story HPで実績・お客様の声・想いをホームページにまとめる一つの目安にしています。これは一律の制作条件ではありません。
必要に応じて利用できます。ただし、毎月16個の完成品を納品するサービスではありません。今の課題に合う使い方を選び、自分で一つずつ進めます。
本人確認なしでは公開しません。まず下書き、画像案、更新候補を作ります。事実、写真、名前、公開先を確認したあとに公開します。
含まれません。月額11,000円(税込)は、Ikelabo Skillsと実践会を使い、自分で発信や改善を進めるための料金です。
含まれません。AI仕組みラボの月額には、Codex上でIkelabo Skillsを使う実践手順、テンプレート、相談環境が含まれます。OpenAIの利用料金、API、外部有料サービスは別です。実際の料金は、それぞれの申込画面で確認してください。
すべての回に参加しなければならない仕組みではありません。今の生活と仕事に合わせて、進められる時に参加してください。
元写真を残し、編集版を分けて作ります。人物、商品、料理を勝手に変えません。お客様の写真は、掲載許可、顔出し、名前の範囲も確認します。
はい。AからIの実物サンプルを見て、希望に合うタッチを選べます。本人やお客様の未確認の台詞や成果を、実話のように作ることはしません。
成果を保証するサービスではありません。必要な人へ価値を伝え、相談しやすくするための記事、お客様の声・事例ページ、相談導線を、毎週ひとつずつ整える場所です。
まずは、無料の5ステップ講座で全体像を見られます。今の課題がまとまっていない場合は、公式LINEで相談できます。
写真、料金、いつもの言葉、スキルを使う手順を共有し、ブログ・SNS・お客様への案内づくりを担当者と進められます。利用環境と操作権限を整え、公開前の確認方法を決めてください。
自分の仕事で作りたいものや止まっている画面を持ち寄ります。イケラボスキルを使って手を動かし、画面共有で疑問を相談し、仲間の頼み方や工夫を参考にします。すべての回への参加は必須ではありません。
立派な文章も、完成した計画もいりません
ブログが止まっている。SNSに時間がかかる。常連さんへの案内まで手が回らない。
今、手間がかかっていることを聞かせてください。イケラボスキルへ渡せる作業と、自分やスタッフで続ける流れを一緒に整理します。
何を発信すればいいか決まっていなくても大丈夫です。
写真1枚や、今止まっている画面から相談できます。
まず実際の画面を見てみたい方へ。Zoom・約60分、参加費3,300円(税込)。
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