無料5ステップを、Codexで実行したい方へ

今日の「ありがとう」を、 次のお客様に伝わる 発信へ。

今のお客様に喜ばれた出来事を、写真と短い話から記事やSNSへ整理し、これからのお客様が仕事内容、自分に合うか、相談先を判断できる情報として残す流れ
今ある写真やお客様の声が、初めての人があなたの仕事を理解し、相談先を見つけるための情報へ。

写真はある。お客様のうれしい声もある。
でも、発信まで手が回らない。

まず、無料の「ビジネスの仕組み化5ステップ講座」に沿って、今の事業でやることを決めます。

決めた一歩は、Codex専用のIkelabo Skillsで記事、SNS、お客様の声、ホームページ、LPへ。実践したことを形にして、必要な人へ広げます。

  • 無料5ステップで順番が分かる
  • Ikelabo Skillsで実行・拡散
  • 実践会で止まらず進める
  • 月額11,000円(税込)

講座は無料です。マインドセット、企画、実績、見える化、仕組み化、コミュニティ化の順に、自分のペースで進められます。

月額11,000円(税込)は制作・投稿代行ではなく、自分で続けられる力を育てる料金です。Codex、ChatGPTなどOpenAIの利用料金は別です。

今のお客様に喜ばれた出来事を、写真と短い話から記事やSNSへ整理し、これからのお客様が仕事内容、自分に合うか、相談先を判断できる情報として残す流れ
今ある写真やお客様の声が、初めての人があなたの仕事を理解し、相談先を見つけるための情報へ。

ホームページと発信で、事業の悩みを一緒に考える

今、困っていることからご相談ください。必要なホームページと、発信・運用の進め方を整理します。

集客・運用・情報発信の悩み

お客様に喜ばれた出来事を、記事・SNS・ホームページの情報へ。AIと実践会を使い、自分で発信と改善を続ける進め方を身につけます。

集客・発信の支援を見る

採用・人材募集の悩み

求人原稿、社員紹介、SNS、紹介文を、職場の写真と言葉から。求職者が仕事を理解できる発信を、AIと一緒に続けます。

採用・人材募集の支援を見る

AI仕組みラボで、毎週やること

無料講座で「何をするか」を学ぶ。
Ikelabo Skillsで、実行して広げる。

学んで終わりでも、投稿だけを増やすのでもありません。ビジネスの順番に沿って一つずつ実行し、その過程や実績を、必要な人へ届く情報に変えていきます。

1 無料で学ぶ・決める

ビジネスの仕組み化
5ステップ講座

準備のSTEP0と、実行のSTEP1〜5。今の自分がどこにいて、次に何をすればいいかを順番に学べます。

  1. STEP 0マインドセット
  2. STEP 1企画を作る
  3. STEP 2実績を作る
  4. STEP 3見える化
  5. STEP 4仕組み化
  6. STEP 5コミュニティ化
無料5ステップ講座を始める

2 Codexで実行・拡散する

Codex専用ツール
Ikelabo Skills

写真、短い話、お客様の声、URLを渡すだけ。実行したことを、初めての人にも伝わる形へ整え、媒体ごとに広げます。

  • ブログ・note
  • 5つのSNS
  • お客様の声・事例
  • 図解・漫画・OGP
  • ホームページ修正
  • 新サービスページ・LP
Ikelabo Skillsを見る

いい仕事は、もうできているのに

今日もお客様に喜んでもらえた。
でも、その良さを発信するところまで手が回らない。

  • 一日の仕事が終わると、投稿を書く力が残っていない。
  • お客様と撮った写真が、スマホの中で眠っている。
  • うれしい感想をLINEでもらったのに、紹介できていない。
  • 何度も聞かれる質問を、毎回その場で説明している。
  • ホームページの料金やサービスが、数年前のままになっている。
  • AIへ頼んでも、自分の言葉ではない文章に感じる。
  • 発信したい気持ちはあるのに、毎回ゼロから考えて止まる。

発信したくないわけではありません。毎回「何から、どう伝えるか」を一人で考えているから、止まってしまうのです。

足りないのは、ネタでも、やる気でもありません。

今の仕事で起きた出来事を、初めての人にも伝わる発信へ変える流れです。

発信できずに止まっていた個人事業主が、写真を見せて短く話し、出来事を記事やSNSへ整理し、公開後の反応を見て次の発信を決める4コマ漫画
架空の場面と反応例で、毎週ひとつ発信し、次の一歩を決める流れを表しています。実在のお客様の成果ではありません。

今日の出来事を、次のお客様の安心へ

お客様に喜ばれた一日が、
次のお客様の不安に答える情報になる。

写真を1枚見せて、その時のことを短く話します。何に困っていたのか。どんな工夫をしたのか。何を喜んでもらえたのか。そこから、初めての人にも分かる形へ整えます。

01

出来事を選ぶ

お客様との写真、感想、よく聞かれた質問から、今週の一つを選びます。

02

1〜3分話す

何に困っていた人へ、何をして、何を喜んでもらえたかを普通の言葉で話します。

03

初めての人にも分かる形へ

CodexのIkelabo Skillsが、事実と伝えたい相手を整理し、記事や画像の案へ変えます。

04

自分の言葉か確認する

事実、写真、名前、掲載許可、料金を確認し、違和感があれば直します。

05

記事やSNSへ残す

確認できた内容を、詳しく伝える記事と、知ってもらうSNSへ残します。

06

反応を見て、次へ

読まれ方、保存、返信、相談を見て、次に伝えることや直す場所を決めます。

初めての人に、こんなことを伝えられます

  • どんな悩みに応える仕事なのか
  • どんな考え方や工夫を大切にしているのか
  • 実際にどんなお客様が、何を喜んだのか
  • 自分にも合いそうかを判断できる事例
  • サービスの内容、料金、相談方法
  • 記事、SNS、お客様の声、ホームページのつながり

発信すると、何が変わる?

発信するたびに、
あなたを選ぶための判断材料が少しずつ揃います。

投稿数を増やすことだけが目的ではありません。初めての人が、あなたの仕事、考え方、人柄を知り、自分に合うかを判断しやすくするための発信です。

発信を続けることで、仕事を見つけてもらう入口、喜ばれる理由の言語化、初めての人が相談先を判断できる状態が少しずつ揃うことを示す図解
「何を投稿するか」ではなく、「これからのお客様に何を知ってほしいか」から発信を考えます。
01

見つけてもらう入口が増える

まだ会ったことのない人へ

記事では詳しく、SNSでは短く。お客様に喜ばれた出来事を、読む場所に合わせて伝えます。

仕事を知ってもらう入口が、毎週少しずつ残ります。

02

喜ばれる理由が言葉になる

自分では当たり前だった工夫へ

お客様が喜んだ理由や、何度も聞かれる質問から、経験と強みを言葉にします。

次に伝えるテーマを、毎回ゼロから考えなくてよくなります。

03

初めての人が相談しやすくなる

不安なまま問い合わせなくていい状態へ

人柄、事例、サービス、料金、相談方法を一つの流れに整えます。

「自分にも合いそうか」「どこから相談するか」を判断しやすくなります。

機能名を覚えなくても大丈夫

止まっているSNSも、
古いホームページも。
今の困りごとから始められます。

16個の機能を覚える必要はありません。「この写真を発信したい」「お客様の声を紹介したい」と普通の言葉で伝えると、AIが必要な使い方と順番を整理します。

発信が止まっている

01

何をしたいか、普通の言葉で話す

「この写真を発信したい」の一言から、次に必要な質問と作業をAIが整理します。

03

白紙のブログを、読める記事へ

写真や音声メモから、初めての人に伝わる見出し、本文、図解、OGPの案を作ります。

04

今日の出来事を、体験レポートへ

イベント、訪問、料理、日常の写真を、その場の気持ちと人柄が伝わる記事へ変えます。

07

一つの記事を、読む場所に合わせて広げる

Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookへ、同じ内容のコピペではなく読み方に合わせて作り分けます。

仕事の良さが伝わっていない

05

短い「ありがとう」を、安心材料へ

短い感想から、悩み、選んだ理由、体験、変化を整理し、同じ悩みの人が読める形にします。

06

やってきた仕事を、選べる事例へ

変える前と後だけでなく、何に困り、なぜその方法を選び、何が変わったかまで残します。

10

「どんな人?」が分かる自己紹介へ

原点、転機、今の想い、仕事で大切にしていること、相談先を一つにします。

11

夢を、応援する人が動けるページへ

今の活動と未来の夢を整理し、参加、紹介、協力の方法まで分かる入口を作ります。

文章や画像が、自分らしく見えない

08

スマホの写真を、読みたくなる入口へ

元写真を残し、チョーク文字、矢印、丸、見出しを加えて、出来事が伝わる編集版を作ります。

09

長い説明を、一目で分かる図解へ

読者の疑問に合わせて構成はAIが選び、あなたは好きなタッチを選べます。

12

読者が自分を重ねられる漫画へ

実物サンプルから好きなタッチを選び、悩み、行動、変化が伝わる漫画を作れます。

ホームページや相談導線が古い

13

迷っている人が判断できるLPへ

悩みへの共感、実際の写真、事例、分かりやすい説明をつなぎ、相談先まで案内します。

14

Webの内容を、手渡せるチラシへ

初めての人が知りたい順に整理し、QRから詳しい事例や相談ページへつなぎます。

15

放置したページを、今の仕事へ合わせる

古い料金、読みにくい文章、スマホ崩れ、見つけにくい相談先を必要なところから直します。

AIに任せても、自分らしさは守りたい

02

あなたの言葉を、次の発信にも残す

価値観、言葉づかい、実体験を本人確認後に残し、ブログとSNSで別人のようにならない基準を作ります。

16

お客様と自分の情報を、公開前に守る

案件共有前に、APIキー、認証情報、非公開資料、未確認の写真や名前が混ざっていないか確認します。

あなたが選ぶのは機能名ではなく、今いちばん変えたいことだけです。できることは今後も更新し、増やすだけでなく、迷わない形へ整理し続けます。

毎回ゼロから悩まないための4週間

1か月で作るのは、投稿4本ではありません。
あなたの現場から、次の発信が生まれる流れです。

いきなり全部を整える必要はありません。これから届けたい人を一人決め、今ある出来事を一つ発信し、反応を見て次に直す場所を決めます。

  1. 1週目

    これから届けたいお客様を一人決める

    今のお客様が最初に困っていたことから、次に同じ情報を届けたい一人を具体的にします。

    残るもの:「誰の、どんな不安に答えるか」の一文

  2. 2週目

    今のお客様の喜びを、記事として残す

    写真と感想を見せて短く話し、悩み、工夫、喜ばれた理由が分かる記事へ整えます。

    残るもの:記事下書き、お客様の声、記事専用画像

  3. 3週目

    SNSで、知ってもらう入口を作る

    記事の要点を、Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookで読む場面に合わせて作り分けます。

    残るもの:記事へつながるSNS投稿案

  4. 4週目

    詳しい内容と相談先を、ホームページへ残す

    新しい記事や反応をもとに、古い料金、伝わりにくい説明、見つけにくい相談先を見直します。

    残るもの:ホームページ更新候補、次に試す改善案

完成品の数を競うのではなく、あなたの現場から、次の発信を生む流れを身につけます。進む速さは、事業の状況、材料、本人確認に合わせます。

特別な成功談は、いりません

発信のネタは、
もう毎週の仕事の中にあります。

お客様が笑顔になった瞬間。今日工夫したこと。よく聞かれた質問。今挑戦していること。その中から、一つで大丈夫です。

  • 01

    お客様が喜んでくれたこと

    どんな場面で、何を喜んでもらえたか。

  • 02

    今、挑戦していること

    始めた理由、途中で感じたこと、次の一歩。

  • 03

    今日あった小さな出来事

    仕事や日常で、心に残った一場面。

  • 04

    人柄が伝わる舞台裏

    準備、工夫、失敗、仕事で大切にしていること。

  • 05

    お客様によく聞かれること

    何度も説明している疑問を、一つの記事へ。

  • 06

    お客様の声や事例

    掲載範囲を確認し、同じ悩みを持つ人へ伝える。

お客様が喜んだ瞬間、今の挑戦、小さな出来事、仕事の舞台裏、よくある質問、お客様の声や事例から、今週の発信材料を一つ選ぶ図解
「今週、何を投稿しよう」ではなく、「今週、お客様とどんな出来事があったか」から始めます。

今ある場所が、最初の入口

ホームページがなくても、
今日の出来事から発信を始められます。

先に立派なホームページを用意する必要はありません。

まずはStory〇〇、note、Instagram、TikTok、X、Threads、Facebookのうち、今ある場所へ残せます。

発信と事例が増えてから、必要なタイミングでホームページやLPへまとめられます。

Story〇〇について見る
ホームページがなくても写真、経験、お客様の声からStory、note、SNSへ発信し、反応をためて、必要になった時にホームページやLPへ育てる流れ
今ある発信場所を最初の入口にし、あとから商売に合う形へ育てられます。

実績が増えてきた方の、次の一歩

実績が5件を超え、
月商10万円を超えたら。

最初からホームページを用意する必要はありません。まずは今ある場所でお客様へ価値を届け、次の2つがそろった頃に「自分のホームページ」を考えます。

目安 01

お客様への提供実績

5件を超えた

実際に届けた仕事と、見せられる事例が積み上がっている。

AND2つとも
目安 02

この実践から生まれた月商

10万円を超えた

発信と実践が、毎月の売上につながり始めている。

2つがそろったら

実績、声、想いを、
一つのURLへ。

Story HPなら、点在している事例やお客様の声、サービスへの想い、相談先を一つにまとめ、紹介するときにも安心して送れるホームページへ育てられます。

Story HPで、次の段階を見る

この数字は、ホームページを考えるための目安です。一律の制作条件ではありません。業種、客単価、紹介時に送るURLの必要性に合わせて、目安に届く前でも相談できます。

止まっている画面を、そのまま持ってきてください

一人では閉じていた画面を、
相談しながら進める1時間へ。

SNSの投稿画面。書きかけのブログ。古いままのホームページ。今止まっている画面や写真を見ながら、今週進める一つを決めます。

知識を持ち帰るだけではありません。分からないところをその場で相談し、自分の事業で次に何をするかを整理する時間です。

1・3火曜
13:00から14:00日中に進めたい方の時間です。
2・4火曜
21:00から22:00仕事のあとに進めたい方の時間です。

すべての回への参加が必須ではありません。今の生活に合わせて、動ける時に一つずつ進めてください。AIライターとして参加する方も、実践会への参加自体は月額料金に含まれます。CodexなどOpenAIの利用料金は別です。

止まっている画面や写真を実践会へ持ち込み、相談しながらやることを整理し、その場で手を動かして公開や更新する一つを決める流れ
一人で抱え込まず、分からないところを相談し、次の一歩が見える状態で帰るための実践会です。

実践会で扱えること

  • 写真からブログの下書きを作る
  • お客様の声を記事へ整理する
  • 自己紹介やサービスの言葉を見直す
  • 一つの記事をSNSへ作り分ける
  • 漫画や図解の企画を決める
  • ホームページやLPの更新候補を作る
  • 今週の次の一歩を決める

毎月残るのは、投稿の数だけではありません

毎月育てるのは、
あなたの仕事を、自分で伝え続ける力です。

毎月、投稿を代わりに作るサービスではありません。CodexのIkelabo Skillsと実践会を使い、お客様との出来事を発信へ変え、反応を見ながら次の改善を考えられるようになるためのコミュニティです。

AI仕組みラボ

11,000円(税込)/月

全国オンライン

含まれるもの

  • CodexでIkelabo Skillsを使う実践手順・相談環境(Codex契約・OpenAI利用料は別)
  • Ikelabo Skillsの更新
  • 情報発信・ブランディング・マーケティングに使う手順・テンプレート
  • 原則毎週火曜の実践会
  • 実践会での相談
  • 実践会での作業例と進め方の共有
  • ブログ、SNS、声、漫画、LPなどを自分で作る手順

含まれないもの

  • 記事制作、SNS投稿、ホームページ更新の代行
  • 本人確認なしの自動公開
  • 専属担当者によるアクセス解析や月次レポート
  • 売上、問い合わせ、紹介などの成果保証
  • Codex、ChatGPTなどOpenAIの利用料金
  • APIや外部有料サービスの利用料金
  • 各SNSやホームページのアカウント契約

一度作って終わりではなく、今月の写真、言葉、事例を、来月の発信やホームページ改善にも使える形で残します。

自分の仕事なら、どう使えるか相談する

相談したからといって、その場で参加を決める必要はありません。

いい仕事を、次のお客様にも伝えたい方へ

自分の考えや人柄を大切にしながら、
AIを使って伝えられるようになりたい方へ。

丸投げではなく、自分の事業を理解しながら、一緒に育てたい方のための場所です。

こんな方に向いています

  • AIを学んだけれど、仕事で使い切れていない。
  • 情報発信が苦手で、何度も止まった経験がある。
  • ブログ、SNS、ホームページを作ったまま放置している。
  • お客様の声や写真はあるのに、見せ方が分からない。
  • 自分の強みや違いを、うまく言葉にできない。
  • 全部お任せではなく、自分でも動けるようになりたい。
  • 一人で悩まず、相談しながら進めたい。
  • ホームページはないが、noteやSNSから始めたい。
  • 公開前に、自分で事実と内容を確認できる。

投稿や制作をすべて任せたい場合

  • 制作も投稿も、すべて代わりに行ってほしい。
  • 自分で内容を確認する時間を取れない。
  • 参加すれば必ず売上が増える保証を求めている。
  • 写真や事実を確認せず、自動で公開してほしい。

その場合は、制作代行など別の関わり方が合うことがあります。まず希望を聞かせてください。

始める前に、ここを確認できます

「私にも続けられる?」
相談前に気になることへ答えます。

Q1AI初心者でも参加できますか?

はい。難しいスキル名や指示文を覚えることが目的ではありません。「この写真で記事を作りたい」など、普通の言葉から始められます。

Q2毎週、何を話せばいいですか?

お客様の喜び、挑戦、日常、仕事の舞台裏、よくある質問、お客様の声や事例から一つ選び、写真を見せながら1から3分ほど話してください。情報が足りない時だけ短く質問します。

Q3ホームページがなくても使えますか?

はい。Story〇〇、note、SNSのうち、今ある発信場所から始められます。AI仕組みラボでは、お客様への提供実績が5件を超え、この実践から生まれた月商が10万円を超えた頃を、Story HPで実績・お客様の声・想いをホームページにまとめる一つの目安にしています。これは一律の制作条件ではありません。

Q416の使い道を、全部利用できますか?

必要に応じて利用できます。ただし、毎月16個の完成品を納品するサービスではありません。今の課題に合う使い方を選び、自分で一つずつ進めます。

Q5AIが自動で公開してくれますか?

本人確認なしでは公開しません。まず下書き、画像案、更新候補を作ります。事実、写真、名前、公開先を確認したあとに公開します。

Q6制作や投稿の代行は含まれますか?

含まれません。月額11,000円(税込)は、Ikelabo Skillsと実践会を使い、自分で発信や改善を進めるための料金です。

Q7CodexやChatGPTの料金も含まれますか?

含まれません。AI仕組みラボの月額には、Codex上でIkelabo Skillsを使う実践手順、テンプレート、相談環境が含まれます。OpenAIの利用料金、API、外部有料サービスは別です。実際の料金は、それぞれの申込画面で確認してください。

Q8毎週火曜日に必ず参加する必要がありますか?

すべての回に参加しなければならない仕組みではありません。今の生活と仕事に合わせて、進められる時に参加してください。

Q9写真に写っている人や料理が変わりませんか?

元写真を残し、編集版を分けて作ります。人物、商品、料理を勝手に変えません。お客様の写真は、掲載許可、顔出し、名前の範囲も確認します。

Q10漫画のタッチは選べますか?

はい。AからIの実物サンプルを見て、希望に合うタッチを選べます。本人やお客様の未確認の台詞や成果を、実話のように作ることはしません。

Q11参加すれば、売上や問い合わせは増えますか?

成果を保証するサービスではありません。必要な人へ価値を伝え、相談しやすくするための記事、お客様の声・事例ページ、相談導線を、毎週ひとつずつ整える場所です。

Q12参加前に試せますか?

まずは、無料の5ステップ講座で全体像を見られます。今の課題がまとまっていない場合は、公式LINEで相談できます。

立派な文章も、完成した計画もいりません

まずは、
スマホに眠っている写真を1枚見せてください。

お客様に喜んでもらえた写真。仕事中の一場面。今挑戦していることが分かる写真。

その一枚から、何を記事にできるか。どのSNSへ広げられるか。ホームページのどこへ残せるか。あなたの事業に合う始め方を一緒に整理します。

何を発信すればいいか決まっていなくても大丈夫です。

今ある一枚から始められます。